2012/05/17 サクラエビ来館!
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2012/05/14 私とクロス(2)
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2012/05/12 ジャンボの遺志
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2012/05/11 今週のオススメ
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続いて、新タッチプール 皆さんは、もう新タッチプールには行かれましたか? 以前のタッチプールとは、ガラリと雰囲気が変わりました。 触れる生き物も種類が増えていますよ! 私からオススメしたいのは、生き物の見方です。 新タッチプールは、水槽の側面がアクリル窓になっているので、中の生き物をよ〜く観察することが出来ます。 空いている時間帯でしたら、ゆっくりと生き物を間近で見ることが出来て、面白いです。 例えば、サメたちの口元がよく見えます。歯も見えますよ。また、サメ肌感も触るだけではなく、よく見ることも出来ます。 あとは、カコボラという貝。 上から見るとモシャモシャの貝殻しか分かりませんが、実は中は水玉模様です。初めて見たら、びっくりする水玉柄ですよ。 他にも、よ〜く見たら、発見できることがたくさんあります。ぜひ、しゃがんで、眺めて見てください。 プラケースの中の生き物たちも面白いですよ。 最後に、クラゲファンタジーホールより 7日の日誌で書いた採集の話の続きです。 昨日、私ではないのですが、クラゲチームの他のトリーター2名が採集へ行ってきました。 カギノテクラゲなどをねらったアマモ場採集です。 成果は!? ちゃんと採れましたよ〜! 雷雨の中、頑張ってくれました。ワイルドなカギノテクラゲが展示されていますので、見て下さい。 ぜひ、皆さん、えのすいで素敵な時間を過ごしてください。 |
2012/05/11 人気キャラ、永眠
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2012/05/10 ミレニーの性格
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2012/05/09 “キッズ水槽”ビワヒガイのご紹介
〜○丁目の夕日バージョン〜相模湾大水槽の脇にある小さな“相模湾キッズ水槽”に、ビワヒガイの幼魚を展示しています。 この水槽には、フタがある所と無い所があります。 「なんだろなー?」と、フタを開けてみてください。 この魚が、ワーッと寄って来て可愛いですよ〜! 元々は琵琶湖の魚でしたが、水産資源として1900年代初めに関東地方にも移入されました。雑食性で、大きさは20センチほどになります。 私がよく行く相模川でも、人工湖や砂利穴(昔、産業として砂利を採取した跡)で見られますが、数はそれほど多くありません。 昭和40年代、私が小学校1年生の時、初めて釣った魚がこのビワヒガイでした。 友達のお父さんが、同じクラスの3人の男の子を連れて、電車に乗って中川まで連れて行ってくれたのです。 当時はどこの釣具屋の店先にも、2メートルほどの竹の延べ竿が売っていて、それを買ってもらい、その竿に仕掛けを巻いて出掛けました。 針の所は巻いた輪ゴムに引っ掛けて・・・。 川に着くとお父さんは、川岸の干潟に刺した竹竿に繋いである木の船(よく時代劇に出てくる、全くの木の船)に私たちを乗せ、川底を竹竿で刺しながら本流側に向かいました。そして、水深が手持ちの竹竿で見て1.5メートル程の場所に船を留め、釣りを始めました。 そこで釣ったのが、このヒガイ(たぶんビワヒガイ)の大きなオスでした。成熟したオスは目が赤く、頭部は紫、えらぶたの後ろあたりから背や体側にかけては青や緑が目立ち、全体に金属光沢がありました。 ビワヒガイをみると、あのお父さんを思い出す自分です。 |
2012/05/08 SAKANAの泳ぎ方
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2012/05/07 最近のクラゲ情報
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2012/05/05 イルカに合図を出してみよう
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