• 館内マップ
  • 営業時間・料金・交通
  • 展示
  • ショー&ふれあいプログラム
  • 体験学習プログラム
  • お得!年間パスポート
  • 割引のご案内
  • イベント
  • タイムスケジュール
  • お土産・お食事
  • 団体でのご利用
ホーム > 展示 > 新着生物

新着生物

「ウミガメの浜辺」でアオウミガメの子が生まれました。
8月20日(月)より 子ガメの展示を開始!

展示開始日:2018年8月20日(月)~

アオウミガメ (青海亀)

学名:Chelonia mydas
英名:Green Sea Turtle
新江ノ島水族館生まれ


今年6月15日(金)未明、メスのアオウミガメ(愛称:のんき)が「ウミガメの浜辺」の砂浜に上陸・産卵をしたことを確認、そのまま砂浜で孵化までを見守っていたところ、8 月4 日(土)20時頃に孵化・脱出を確認、5匹のアオウミガメが誕生しました。


安定して摂餌するようになりましたので、このうちの1匹を館内2Fのペンギンプール前にて展示を開始しました。

アオウミガメの産卵地としては、国内では伊豆諸島・小笠原諸島・薩南諸島・奄美諸島や、琉球列島など南方の地域が知られています。
産卵の時期は4 月~9 月頃で、卵は2ヶ月ほどで孵化します。
自然下において、本州沿岸では通常アオウミガメは産卵しません。

新江ノ島水族館では2013年に、ウミガメプールに併設された砂浜でアオウミガメの飼育下繁殖に初めて成功し、今回は2例目です。
2014年に「ウミガメの浜辺」としてリニューアルした砂浜での繁殖は初となります。

東日本でウミガメの飼育下繁殖に成功しているのは当館のみです。

[展示場所] 新江ノ島水族館 2F ペンギンプール前


成魚は人を襲うことも。「バラクーダの幼魚」展示開始

白くて巨大なハサミが目立つ「ハクセンシオマネキ」展示開始

泳ぐ姿は海の中のツバメ!?

謎多き深海の発光するナマコ「ハゲナマコ属の一種」

「ウミガメの浜辺」でアオウミガメの子が生まれました。 8月20日(月)より 子ガメの展示を開始!

珍種ガニ よくよく見たら超珍種 「ツブイボショウジンガニ」展示開始

隠れた高級魚「メダイ」展示開始

海の中にもハチがブンブン?

鬼に金棒!?「オニカナガシラ」初展示

鋭い目つきと真っ赤な指先「クシテガニ」展示開始

春本番!おめで鯛「キダイ」を展示開始!

ヒゲダイが身だしなみを整えた?「ヒゲソリダイ」展示開始

“蛇腹ホース”が動く!?「ミョウガガイ」

ポコポコ泳ぐかわいらしいクラゲ 「キャノンボールジェリー」展示開始

北の海のアイドル! “えのすい”生まれの「フウセンウオ」たち

冬のアイドル 小さなお団子みたいな魚「ダンゴウオ」展示開始

ベテラントリーターも見るのは初めて! 1属1種の珍魚「トビハタ」初展示

加茂水族館の協力により“えのすい”初展示 「リクノリーザ・ルサーナ」展示開始

“えのすい”生まれのトラザメの赤ちゃんと卵

オホーツク海で見つかった新種のクリオネ 「ダルマハダカカメガイ」展示!

冬の妖精「クリオネ」展示中!

久々に展示成功。 魅惑のメタリックパープル「ミナミハタンポ」展示開始

全ての脚に毛がフサフサ。 “すね毛ガニ”こと「トゲアシヒライソガニモドキ」展示開始

相模湾では珍種!「スジモヨウフグ」

相模川から再確認。ハサミにフサフサを持つ希少種 「タイワンヒライソモドキ」展示開始

巻貝ですが・・・ 伝説の大盗賊!? 変わった深海貝「クマサカガイ」展示

謎に満ちた深海の白いウニ

珍しい相模湾産ジョーフィッシュ。 「アゴアマダイ」の展示を始めました。

胸毛で育てたバクテリアを食べる「ゴエモンコシオリエビ」

貴重な深海生物「ホネクイハナムシ」の累代繁殖個体を公開