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新着生物

ちょっとオシャレな名前は、相模湾にゆかりのある博物学者から。「オーストンガニ」

展示開始日:2019年2月5日(火)~

オーストンガニ

学名:Cyrtomaia owstoni
採集場所: 駿河湾
甲羅大きさ: 2~3cm
展示場所: 深海l


「オーストンガニ」の「オーストン」は、相模湾や日本の海洋生物学に大きく貢献した「アラン・オーストン」にちなんでつけられました。
アラン・オーストンは、甲殻類の他に、魚類や海綿動物などの海産生物の標本を多く作成したことでもよく知られています。
 
水深 60~900mの比較的浅い場所から深海の砂地や泥地に幅広く生息しています。
タカアシガニと同じくクモガニ科に属していることもあり、非常に脚が長いのですが、甲羅は対照的に小さいことが特徴的です。
底曳き網漁で採集されることはそれほど多くはなく、さらに生きた状態で水族館まで持ち込めることは非常に稀です。


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