• 館内マップ
  • 営業時間・料金・交通
  • 展示
  • ショー&ふれあいプログラム
  • 体験学習プログラム
  • お得!年間パスポート
  • 割引のご案内
  • イベント
  • タイムスケジュール
  • お土産・お食事
  • 団体でのご利用
ホーム > 展示 > 新着生物

新着生物

えのすい初展示「キンメモドキ」展示中

展示開始日:2020年12月2日(水)~

キンメモドキ

学名:Parapriacanthus ransonneti
英名:Pigmy sweeper
スズキ目 ハタンポ科
大きさ: 約 6cm
採集場所: 静岡県
展示場所: 太平洋


インド洋、太平洋に広く分布し、日本では北は千葉から南は沖縄までの岩礁やサンゴ礁に生息しています。
日中は暗い洞窟の中などに密集し、夜間、餌の動物プランクトンを求めて活動的になります。
腹側に発光器があり、海底から見上げた時に暗い海中では、この光により体の影が消えて見つかりにくくなると考えられています。

和名のキンメモドキは、キンメダイに似ていることからつけられた名前ですが、学名のうちの Parapriacanthus という属名の部分は、Priacanthus (キントキダイ属)に近いものという意味で、和名も学名も他の魚に由来してつけられました。

胸鰭を羽ばたかせ、群れで泳ぐようすはとても綺麗です。
当館では初めての展示となりますので、この機会にぜひご覧ください。

※短期間の展示となる可能性があります。ご了承ください。


えのすい初展示 地味だけど綺麗!「カガミチョウチョウウオ」展示中

夢の共演、美しいクラゲの混泳展示 「リゾストマ・パルモ」 「コティロリーザ・ツベルクラータ」

マングローブの忍者、相模川に今年も現る「フタバカクガニ」展示開始

卵から育てた「ハクレンの稚魚」展示中

タコのファンタジーホール イイダコ展示のはじまり

毒蛇ハブに勝る猛毒をもつといわれる「ハブクラゲ」展示開始!

えのすい初展示 共生ハゼたちの巣穴にお邪魔しています 「スミゾメハナハゼ」展示中

えのすい初展示 小さなオキナワハゼの仲間 「ヒレグロフタスジハゼ」展示中

飼育が難しいカマスの仲間2種 「アカカマス」「ヤマトカマス」展示中

実は新種だった! 水族館で人気の「ギヤマンクラゲ」

新江ノ島水族館初! 江の島の海から新種クラゲを発見 命名「ワタボウシクラゲ」世界初展示!(標本)

白い鼠(ねずみ)は大黒様の使いですが、白い海鼠(なまこ)も縁起物 「白いマナマコ」展示開始

太い蛇腹がかっこいい深海生物 「ミョウガガイ科の一種」

大きな目が可愛い「ギンアナゴ」展示開始!

日本初展示! 水深 1,127mの深海に咲くナデシコ「ナデシコクラゲ」 ~北里アクアリウムラボ・新江ノ島水族館・加茂水族館にて展示開始~

全身がほとんど脚! ヤマトトックリウミグモ展示開始

えのすい初展示「キンメモドキ」展示中

あなたはどっちの柄が好き? オスとメスで柄が違う「ヤイトヤッコ」展示中

えのすい初展示! サンゴの仲間「シタザラクサビライシ」展示中

希少な巨大魚!!「オオニベ」初展示

成魚と幼魚でこんなに違う! この時期だけ見られる「アオブダイの幼魚」展示開始

怪しく鮮やかなヤドカリを相模湾で発見! 「ベニワモンヤドカリ」展示開始

上皇陛下もご研究された 「オキナワハゼ属の一種」展示中

えのすい初展示! 巨大になるイソギンチャク 「アラビアハタゴイソギンチャク」展示中

星に願いを!! 「シモフリタナバタウオ」展示中

天狗?ユニコーン? 額に角を持つ魚「ヒメテングハギ」展示中

丸くてかわいいキラキラきれいなアジの仲間 「マルコバン」展示中

新江ノ島水族館初 人工授精でバンドウイルカの赤ちゃん誕生!

ノドグロと呼ばれるいわずと知れた高級魚、 「アカムツ」初展示!!

ハサミの先がひづめの形「ヒヅメガニ」展示開始