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えのすいトリーター日誌

2019.09.17 トリーター:角張

2019/09/17 おしゃれさん大集合!

マンジュウイシモチ
マンジュウイシモチ

今回は、テーマ水槽のご紹介です。
今月は私の担当となっております。
[ テーマ水槽 えのすいコレクション2019 ~生き物たちのファッションショー~ ]

実は、今回初のテーマ水槽担当ということで、先々月あたりから不安でそわそわと落ち着かない日々を過ごしていました…苦笑

どういったテーマで、どの種類の生き物を、どんなレイアウトで展示したら魅力的に見えるのか。
初めてのことだらけでしたので、テーマ担当経験者の猛者のみなさんにたくさん助けていただき、なんとか形にすることができました。ありがとうございます。

では、担当目線のおすすめポイントです。

マンジュウイシモチ
名前のインパクトもかなりありますが、体の後ろ半分だけ赤い水玉模様があり、まるで赤い水玉のズボンをはいているように見えます。群れで漂うようにフワッと泳いでいる姿もかわいらしいです。

オレンジフィンカイザープレコとアグアプレコ
こちらも水玉模様がきれいな魚たちです。あれ?いない?と思っても流木の下に隠れていることが多いので、そのあたりを探してみてくださいね。


オレンジフィンカイザープレコ


アグアプレコ

インドホシガメ
甲羅に放射状の星型模様が美しいです。個人的には小さいながらもつぶらな目がかわいいなと思っています。以前、ウミガメの浜辺に登場していたのを覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。


ニキシテグリとスポッテッドマンダリン
鮮やかで不思議な色合いと模様がひときわ目をひく魚たちです。以前から好きな種類で、絶対にテーマ水槽に登場させたい!と思っていました。つい模様に目がいきがちですが、おっとりとした動きとシフォン生地のような胸びれにもご注目です。


ニキシテグリ


スポッテッドマンダリン

クダゴンベ
今回のテーマを考えた時にまず思い浮かんだのがこの種です。赤いチェック模様がとてもかわいいですよね。「好きな魚の種類はなんですか?」と聞かれたら真っ先に出てくるかもしれないです!笑 チェック模様のレイアウトの上にちょこんと乗る姿がおすすめです。シャッターチャンスです。


普段の私の担当でもあるクラゲたちの、さまざまな色や姿も少しご紹介しています。


みなさんお越しの際は、ぜひ一匹一匹に注目して見てみてくださいね!
あと半月、生き物たちが元気に過ごせるよう、私も頑張ります!

テーマ水槽


2019.09.16 トリーター:小形

2019/09/16 目指せ30代

今日は「敬老の日」ですね。
えのすいには20歳を超えているペンギンが現在9羽もいます! ペンギンたちの寿命は約25年ぐらいといわれていますので、20歳を超えてくると結構長生きしているうちに入るのではないかと思います。
中でも最年長は29歳の「ルビー」。日中お昼寝している時間は長いですが、餌の時間になると元気にもりもり食べています。早く食べたいがために、足の辺りを突いて餌を催促してくるのですが、これが激痛なのです! ちょうどペンギンたちのクチバシの高さが私のひざより少し下あたりなのですが、あざができていることもしばしばあります。痛いけど、まだまだ元気な証拠ということで、許します!


フンボルトペンギン「ルビー」

それから今年で20歳になった「ウタ」・「キク」・「コンペイ」の3羽にも注目です!
名付けて「トウェンティーガールズ」!!(ちょっとださい?)
この3羽は某有名ご長寿番組の出演者の名前にちなんで付けられました。
「ウタ」は今でもショーに積極的に参加しています。もう20歳ということに担当者全員驚いています! ポテンシャルの高さは計り知れず、これからも期待大な1羽です。


フンボルトペンギン「ウタ」

「コンペイ」はのんびりとした性格で、マイペースを貫いています。ショーに参加することはあまり無いですが、ショー中にみんなが通る道で堂々とお昼寝をしていたりと、時々違うポイントでお客さまから注目を浴びるのがこのコンペイです。当の本人は自分の話をされていることも知らず、すやすや寝ています。これからも癒しの存在で居てくれることでしょう!


フンボルトペンギン「コンペイ」

「キク」はおもちゃで遊ぶのが大好きな20歳です。おもちゃ遊びが好きなのは若いペンギンだけと思われがちですが、キクを含め、えのすいのペンギンたちは、年を取ってもおもちゃで遊ぶのが大好きです。若いペンギンたちがたくさん集まっていると遠慮しがちですが、1人で独占することができると、よく遊びます。


フンボルトペンギン「キク」

今回紹介したペンギンたち以外のサニー、ハク、セサミ、チッチ、マリー含め、今20代のペンギンたちが、元気に30代を迎えられますように。
私も頑張ります!

ペンギン・アザラシ


2019.09.15 トリーター:番長

2019/09/15 一歩一歩

3ヵ月ほど前にカピバラの「ヒナタ」がお散歩の練習をしているとご紹介しました。
だいぶ日が空いてしまいましたが、その間にカピバラたちもちょっとずつ成長しています!
今回はその一部をご紹介します。

ターゲットタッチ
お客さまからよく「豆腐?」とか「匂いがついてる?」と聞かれることがあるのですが、これは“ターゲット”というもので、断熱材にテープが巻いてあるだけです。
これで何をしているかというと、吻先でタッチするということを教えています。
最初はカピバラたちにとってターゲットは何の意味も持ちませんが、タッチした時にごはんをあげることで段々と「これにタッチしたらいいことが起こる!」と覚えてくれます。
イルカにジャンプなどを教える時にもターゲットを使います。
地味ーーーに見えますが、トレーニングに大事なことなんです。
例えば今やっているお散歩では、ターゲットを追って来てもらうことで前に進んだり、ターンが出来ます。
これはまだ出来ていませんが、今後、採血をする時の姿勢を維持するためにも役立てたいなと考えています。


ターゲット

お手
見た目が可愛いからではなく、手を怪我した時や爪を切る必要がある時に手を見るために行っています。
最初は手を触っても踏ん張ったままで、カピバラたちも「何してるの?」という感じでしたが、最近は自分から手をあげてくれることも増えました!
これも毎日、ちょっとずつ繰り返して段々できるようになったことなんです。

まだまだ出来ないことも多いですが、ふとした時に少しずつ成長している姿が見られると嬉しくなります。
もっともっとカピバラたちの成長した姿をお見せできるようにしたいと思いますので、楽しみにしていてください!


お散歩練習中の「ヒナタ」


2019.09.14 トリーター:雨宮

2019/09/14 ある昼過ぎの出来事

こんにちは。
最近は少しずつ涼しくなってだんだんと秋に近づいてきましたね。

みなさん夏休みは楽しめましたか?
私はショースタジアムにいる動物たちととても楽しく過ごすことができました。
その中でも、コンビを組んでいるミナミアメリカオットセイのセシとは特に距離が縮まった気がします。

最近はセシと廊下を一緒に歩いたり、合図を出してみると応えてくれたりと、嬉しい事がたくさんある毎日です。
しかし、先輩と交代するともっともっとセシが楽しそうに遊んでいるのです。
他の先輩コンビを見ても、とても楽しそうです。
やはり先輩コンビは凄いなと思います。動物たちと楽しく遊ぶ秘訣をたくさん持っています。
私もセシが楽しいと思ってくれるように日々頑張っていきたいです。


そしてとある日のお昼頃、セシに会いに行くと


プールの縁に座って前肢で後肢をくるくるとマッサージしているように見えました。
実はこれ、マッサージではなく、オットセイやラッコが、寒さから身を守るための行動で、グルーミングといいます。毛繕いをしているんです。
オットセイの体には2種類の毛があり、長くて毛根の深い上毛と細かく柔らかい下毛が密にあります。この密な下毛に海水が入らないように皮脂腺から分泌されている油を体毛に伸ばしてコーティングをしています。

普段オットセイは屋内にいてあまりみなさんにお見せできないので動画でちょこっとご紹介しますね(^_^)/

イルカショースタジアム


2019.09.13 トリーター:杉村

2019/09/13 今週のおすすめ


三陸沖の深海生物の公開をはじめました。
現在公開中の「三陸沖の深海生物」は、JAMSTECが主催する「ハガキにかこう海洋の夢コンテスト」入賞者乗船体験にて採集されました。

2019年夏の8月9日~12日の4日間、岩手県宮古沖でJAMSTECが主催する「ハガキにかこう海洋の夢コンテスト」入賞者乗船体験が行われました。
コンテスト入賞者と東北地区で選出された子どもたち9名と保護者のみなさん9名(計18名)で、三陸沖水深300~500mの海底の調査を行いました。海底には、一面を覆うクモヒトデの仲間が広がり、ところどころには水産魚種のキンキの名で知られる“キチジ”やイラコアナゴやフジクジラの仲間と思われる深海ザメを観ることができました。
海底には生物が多く、三陸の海の栄養分の多さを感じました。
また、海底に埋もれたり、海中を漂うポリ袋や冷凍食品の袋、缶コーヒーの空き缶なども観られました。
クモヒトデの仲間やゲンゲの仲間、ヤマトコブシカジカや一風変わったヒトデの仲間が無人探査機KM-ROVによって採集されました。
※採集された深海生物たちは、船上で入賞者のみなさんと一緒に観察しました。

今回、深海Ⅰでは私たちが観た三陸沖の海底を再現しました。
多くのクモヒトデ、ヤマトコブシカジカ、サケビクニン、刺激を受けると発光するカンテンナマコ科の仲間などを公開し、紹介しています。
種が確定できていない生物たちについては、現在専門家の方に同定を依頼しております。


カンテンナマコ科の仲間


マクヒトデ科の仲間


クモヒトデの仲間

深海Ⅰ-JAMSTECとの共同研究-


2019.09.13 トリーター:今井

2019/09/13 もぐもぐプール秋便り


「さかなのもぐもぐプール」には、底面が筒抜けのアクリル水槽があり、水面からでは見えずらい魚の姿を横から観察できるようになっています。
先日、管理部のYさんから、ただ置いてあるだけではアクリルガラスが乾いて味気ないので、水槽表面に水を薄く流して、もっと目立つようにしたらとアイディアをいただきました。
そこで、水槽の循環水をかけたところ、活き活きと輝いて見えるようになりました!
(自分のイメージを確かめるべく、ちょっと小物を置いてみました。確かに食欲が湧きました!)

ふだんから料亭などに通われる方は、いろいろと目を配られておられるのだなと感心させられた次第です。

この水槽の下側から、販売中の「さかなにごはん」の餌を手のひらで仰ぎ入れるようにすると、飛び込んでくる魚の姿が垣間見られます。


自分も腹八分目くらいにして、食欲という目を持つと、いつもと違ったアイディアが湧くかもなぁと思いました。


夏休み中、たくさんのお客さまから「魚のごはん」をいただいて、丸々と成長したウグイたちにぜひ会いに来てくださいね!

[ さかなにごはん ]

さかなにごはん


2019.09.12 トリーター:島森

2019/09/12 仲が良いと寝相も似るのか?

とある日の、朝の見回りでの出来事。

屋内にあるアシカたちの部屋を一部屋ずつ覗いていると、「なんと、無防備な…」という寝方をしている個体がいました。それはミナミアメリカオットセイの「セシ」。
お腹を上にして寝ているではありませんか。伏せた状態で寝ているか、丸まって寝ていることの方が多かったので、思わず1枚写真をパシャリ。もう少しアップで撮りたいなと近づいたところで、セシにばれました(泣)残念。


ミナミアメリカオットセイ「セシ」

そして、数日後の朝の見回りでは。
セシと仲良しのルシアがこの日は同じ部屋で夜を過ごしていました。よく見ると、「あれっ、この光景見たことのあるような…」数日前のセシと同じ寝姿がそこにはありました。
しかも、その寝方をしているのはセシではなく「ルシア」。


ミナミアメリカオットセイ手前「セシ」 奥「ルシア」

そっくりではないですか? 手前で寝ているのがセシ、奥で寝ているのがルシアです。
近づいた時にやや動いてしまって、前肢の位置など写真は違いますが(^^;)
こんなに似た寝方をするとは思ってもみませんでした。なんだか微笑ましい光景で、記念に写真を撮ったのでみなさんにお届けしたくて、今回の日誌に載せてみました(^^)

こんな風に無防備に寝ているところをみると、この場所に安心してくれているのかなとホッとします。


ミナミアメリカオットセイ「ルシア」

イルカショースタジアム


2019.09.11 トリーター:岩崎

2019/09/11 トロピカル水槽の潜水作業

トロピカル水槽
トロピカル水槽

太平洋の暖かい海、トロピカル水槽では、一日一回担当者が潜水して、給餌や掃除を行っています。
水槽が大きいので、手で届かない場所は、どうしても人が潜って作業を行う必要があるのです。

正面中央、お気に入りの穴にいるドクウツボには、アジを与えています。
けっこう気まぐれで、食べる時と食べない時がはっきりしています。
食べたい時は、穴からモソモソ這い出してきて、「ちょうだい!」といった感じで猛アピール。
ピンセットでアジを渡すと、匂いを嗅いで確かめてから、口にくわえて穴に持ち帰えります。
そして、ブルブル頭を振りながら、ゆっくりと飲み込んでいくのです。
15cmくらいのアジをまるごと飲み込んでいくようすは、豪快で迫力があります。

トビエイたちやサカタザメには、アサリのむき身や、小さく切ったイカを与えています。
ダイバーが潜ると、近くを泳いだり体にまとわりついたりして、「ちょうだい!」アピール。
他の魚に取られないように、ピンセットで口元まで餌を運びます。
もぐもぐ食べるようすは、とてもかわいいです。

ツマグロには、アジの切身や、大きく切ったイカを与えています。
水面を泳いでいるツマグロの口元に、水中からピンセットで切身を持っていくと、かぶりついてから、ブルブルッ!と頭を振って飲み込みます。
おなかが空くと同居している魚を襲ってしまうので、できるだけ満腹になるまで与えるようにしています。
頭を振った時に、食べかすが口やエラから水中に散るので、おこぼれ目当てにデバスズメダイやルリスズメダイなどの小魚たちが、サメの周りに群がります。
ツマグロたちに襲われることもあるのですが、ちゃっかりサメを利用している小魚たちのようすもおもしろいです。

潜水給餌の後は、水槽の掃除です。
壁やガラス面のコケ取りをしたり、砂の上の大きなごみを網ですくったり、サンゴ石や擬サンゴの間や、擬岩の隙間にホースで水流を当てて、汚れやよどんだ水を吹き飛ばしたりしています。
自然の海では、潮流や浪の力で海底が撹拌されて、汚れやよどみが解消されていきます。
水槽にもポンプを使って水流をつくっているのですが、どうしても届かなかったり、滞留してしまったりする場所ができてしまいます。
汚れが堆積したり、水がよどんでしまったりする場所は、雑菌がはびこって病気の温床になってしまいます。
ちょっとした嵐を起こして、水槽の中を隅々まで撹拌することが、病気の予防につながるのです。

掃除中や掃除の後は、しばらく水槽の水が濁ってしまうのですが、生き物たちの健康維持のためにどうかご容赦ください。
潜水給餌と掃除の時間は決まっておらず、給餌をやらない日も時々ありますので、「見られたらラッキー!」といった感じでお楽しみください。

太平洋


2019.09.10 トリーター:倉形

2019/09/10 カワウソ3兄妹


「カシワ」「オモチ」「サクラ」が生まれてから、あっという間の8ヶ月が過ぎました。
生まれて初めて体重測定を行った時には、3頭の平均体重が約330gでしたが、現在3頭の平均体重は2500gです。すくすくと成長し約7.5倍までになりました。

1日に3回(朝・昼・夕)のごはんタイムがあり、親子を分けてごはんを食べさせています。親子を分けてごはんを食べさせることは、いろいろなイベントに際してのトレーニングのひとつでもあります。
3兄妹が1回に食べる量は80~100gで、食べている物は小型のアジを3枚おろしにして頭部と背骨は与えず、身の部分(表皮が付いているものと表皮を取り除いたもの)を与えています。また、おやつ程度にキャットフードもごはん前に与えています。

余談ではありますが、3兄妹と母親の「ミサキ」は、キャットフードを競って食べますが、父親の「ヨモギ」は一切食べません。私たちトリーターが手渡しで与えても前肢で受け取っても仔の目の前に差し出したり、玩具のように前肢で撫で回したりした後、結局食べずという場面を見ます。頑なにキャットフード食べない「ヨモギ」を見ていると、実は喰わず嫌いでは無いのかな?と思います。

話を元に戻すと、3兄妹たちの性格もおのおの違います。
「カシワ」は、生まれて自ら動き回れるようになるとトリーターに向かって鋭い目つきで噛み付こうと狙ってくるようなキャングだったのですが、最近は他の兄妹よりもやや大人しくなりました。
「オモチ」は、顔の見た目はおっとりとした癒し系ですが、今や「カシワ」を上回るギャング振りを発揮し、トリーターの目を盗んで長靴の先端部を噛み付こうとしたり、飛び掛ろうとしたりします。
「サクラ」は、さすが唯一の女の子で顔は優しい顔つきで、目もくりくりでかわいらしいのですが、「オモチ」と同様で係員の目を盗んで長靴の先端部に噛み付こうとすることがあります。

このカワウソ3兄妹毎日よく食べ、よく遊び、よく寝てすくすく成長しています。ヨモギ、ミサキの愛情をたっぷり受けてこれからもカワウソ3兄妹元気に楽しく過ごしてもらいたいとトリーター一同願っています。
みなさんも元気に遊び回るコツメカワウソ家族にぜひ会いに来てください。
みなさんだけにかわいらしい姿を見せたり、素敵な写真も撮影できるかも知れませんよ。お待ちしています。


2019.09.08 トリーター:池光

2019/09/08 「ディラン」の新ダンス練習


みなさんこんにちは!

イルカ・アシカショー「きずな/kizuna」で行っているアシカのダンスが、9月17日(火)からリニューアルします!
それに向けてアシカはみんなダンスの練習をしています。
新米のオタリ「ディラン」も練習しているのですが、1つ覚えては1つ忘れたり、合図と違う動きをしたりと課題は山積みです。
でも、次は何やるの?という感じでいつもこちらを見ている「ディラン」がすごくかわいくて、一歩一歩一緒にダンスを練習している今がとても楽しいです!

そして実は動物たちだけではなく、トリーターも前と変わったダンスがなかなか体に染み込まず一生懸命練習しているところです!

新しいダンスを「ディラン」と一緒にみなさんに披露できるようにがんばります!!

きずな/kizuna


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